株式会社アーキテクト

グループインタビュールーム
レンタルサービス

利用規約

禁止事項

【危険物の持ち込み】
爆発物、燃料、発火装置、毒物、などの持ち込みは禁止です。また、法律で所持が禁止されている物品(銃火器、麻薬など)の持ち込みも禁止です。
【近隣への迷惑となる物品の持ち込み】
動物(ペット)の持ち込みは種類を問わず禁止といたします。また、著しい騒音や悪臭の原因となる機械、楽器、薬品、食品などの持ち込みも禁止といたします。
【違法行為・迷惑行為】
その他、法律で違法とされる行為(設備の破壊、備品の窃盗、暴力行為など)、および、世間一般的に迷惑とされる行為(騒音を立てる行為、わいせつ行為など)は禁止です。当該の行為が発覚した場合にはご利用中止とさせていただきます。
【第三者への転貸】
弊社の許可なく、利用権利を第三者へ転貸した場合には、ご利用を中止とさせていただきます。

注意事項

【貴重品等の管理について】
ご利用の際にみなさまが持参される貴重品、金品、機材、調査対象商品等については、ご利用者の責任にて管理していただきます。
当インタビュールーム内における盗難・紛失・破損等については、弊社の責任のおよぶところではありません。なお、荷物の保管を希望される場合、内容によってはお引き受けできない事態も生じますので、必ず事前にご相談ください。
【物品の搬入・搬出について】
大規模な物品の搬入・搬出やご利用時間外の搬入・搬出については、必ず事前にご相談ください。 また、ご利用後に大量のゴミが発生する場合にも、弊社にて廃棄処理ができない場合がございますので、必ず事前にご相談ください。
【設備・備品の破損等について】
当施設に備え付けの機材・什器・建造物等を破損、汚損、または紛失した場合にはその損害を賠償していただきます。
【その他の免責事項】
自然災害、停電など、弊社に責のない事故によりグループインタビュー実施(録画・録音を含む)に支障を来たした場合にも、弊社に賠償責任は発生いたしません。
サポートスタッフ、レンタル機材、ケータリング等の手配に関しては、実施日までの日数が少ない場合、ご希望に沿えない事態も生じますので、あらかじめご承知置きください。

機密情報保持について

【機密情報の定義】
機密情報とは媒体の形式を問わず、機密情報と明示し開示する情報を指します。ただし、以下は該当いたしません。

1)開示を受ける前より既に保有していた情報
2)正当な手段により、第三者から受けた情報
3)公に公表されており、一般に入手可能な情報
4)開示者が事前に書面により公表を承認した情報
5)開示を受けた相手方が独自の方法により開発した情報
【機密情報保持に対する弊社の方針】
弊社はクライアント企業より得た各種情報を善良なる管理者の注意をもって管理・保持するものとし、受領した情報を両社合意の目的以外に使用することはいたしません。 クライアント企業の希望があった場合、法的に有効な機密保持契約を書面にて結ばせていただくことも可能です。 なお、契約書を取り交わさない場合であっても、一般的な秘密保持契約が結ばれたものとして対応させていただきます。

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